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Stocked Out™Dancing Gallery In Yoyogi park
パンとアンコ、イチゴと大福、カレーと豚カツ、あげればキリがないマリアージュの数々。 そんなことは置いておいて、きたる3月29日(日)、アート展示とDJの音楽を融合したイベント「 Stocked Out™ #2」を開催します。 開催場所となる、Wonder YoYogi Parkは、代々木公園のすぐそばにあるとても気持ちの良いベニューです。お花見の時期でもありますので、みなさま是非お越しください。昼間の開催です。以下イベント詳細です。 026.3.29 SUN 13:00–21:00 1 Drink Order ※入場料はかかりませんが、ご来場のお客様にはお一人様1ドリンクのご注文をお願いいたします。 Wonder YoYogi Park 東京都渋谷区富ヶ谷1-8-7 飯島ビル 2F (千代田線「代々木公園駅」2番出口すぐ) 2025年11月にスタートした、音楽とカルチャーを結ぶミクスチャーイベント”Stocked Out”。前回は兜町のB by the Brooklyn Breweryにて、クリエイターマーケットとDJプレイを融合した
3月22日


Dugup? File.15-「90年代J-POP」について語る!
WOW プロデューサー佐伯真一と REGULAR スタッフ佐藤淳による連載シリーズ第15回は、我らが青春時代を過ごした90年代のJ-POPについてアレやコレやを語り合いました。ぜひご覧ください。 佐伯:今回のテーマは、あつしくんからのリクエストで90年代J-POP ということで。 淳:そうっすね。 佐伯:事前に、あつしくんが選んだ90年代J-POPのプレイリストもいただいておりました。 淳:はいはい。 佐伯:プレイリストの楽曲は改めて聴いたっす。 淳:うんうん。 佐伯:これ 一曲ずつ話していく?どうします? 淳:最初、年ごとに曲を追加していったら、100曲以上になっちゃったんだよね(笑)。セッション用に選曲した12曲は、その中から絞りに絞ったという経緯があるんだよね。 佐伯:マジすか?!100曲もあったんだ(笑)。 淳:だって、例えば90年に絞っても思い出に残るのが10曲はあるでしょ? 佐伯:うーん。 淳:あるある(笑)。 佐伯:1年ずつやっていったら100曲になったんだ。 淳:そう、1年ずつ。 佐伯:はいはいはい。 淳:ただ多いなと思って、、
1月10日


行きつけの喫茶店「ミロンガ ヌオーバ」
最近の行きつけのお店は、神保町の喫茶店「ミロンガ ヌオーバ」。 お店の歴史や文化的背景については他にも語られている記事が多いので、Dugup?では少し違う角度からこのお店の魅力について書いてみたい。 最初に行きつけになった理由は単純で、カウンター席に電源があり、PC作業ができたからだ。 ただ、気づけばそれだけでは足りない何かがあった。 その何かを一言でいえば、 「ツルッとじゃなく、ザラっとしているところ」 である。 利便性や合理性、効率の良さ、その純度を追求していくと、無駄が削ぎ落とされてツルッとしていく。 洗練された工業製品の持つ美しさのようなものである。とはいえ工業製品でさえ、例えば研磨も塗装も職人の手が入っているため、「完全なツルッと」ではなく「限りなくツルッとに近いツルッと」だ。(※ツルッとは讃岐うどんや、つきたてのお餅のような質感や肌触りの話ではないのでご注意ください) 一方で、デジタルプロダクトやサービスはどうか? 完全なツルッとの極みのような存在だ。 利便性、合理性、効率性はもちろんのこと、エンタメ、ゲームなどの娯楽まで提供し、ど
2025年11月21日


ECHOBASE(エコーベース)イベントレポート
日常と非日常を行き来する。この円環を作ることが、多くの現代人が求める充実やインスピレーションを得るための一つの方法と言えるだろう。 その代表例に思われる、平日はビジネス、週末はキャンプ、温泉、リゾートでバカンス、こうした生活スタイルは、私が考える円環のあり方とは違う。 必ずしもそうとは言わないが、週末の非日常をビジネスのための癒し、休息と捉える限りは、理想的な円環にはならないだろう。週末の非日常がビジネスの補完的な役割となってしまうためである。(ちなみにここでは認識の話をしている。ビジネスのために体を休めることも重要。) それでは、私が考える円環のあり方とは? その答えが、高尾山の麓で我々が開催したイベント、 ECHOBASE(エコーベース) にあると思う。(おそらく各地で開催されているRAVEイベントにも共通するであろう。) Photo by SHO ITO. 癒しだけではなく、氣の収束、爆発、解放、そういったパワーが円環を作る上で重要だ。イメージとしては、各地で見られる祭りが持っているような日常と非日常の関係性が近いように思える。...
2025年10月10日


山と音楽が響き合う。ECHOBASE - 35°36'32.3"N|139°15'53.5"E
2025年9月27日(土)の午後から、高尾山にほど近い自然溢れるベニューで音楽イベント「 ECHOBASE - 35°36'32.3"N|139°15'53.5"E 」を開催します! Designed by Masaya Abumi Next Party 2025.9.27-28 !! Stay tuned!! 本イベントは今回で2回目の開催。イベントへのご参加をご希望の方は、 ECHOBASEのインスタグラムアカウント からDMでご連絡をお願いします。 4月に開催したECHOBASEの写真を以下に掲載します。 Photo by SHO ITO. ECHOBASE - Concept 山には気が宿る。木々、川、吹き抜ける風。ざわめき、木漏れ日、闇、焚き火のゆらめき。その一つひとつが訪れる者に影響する。エコーベースは、その気を音楽で増幅し、内に取り込み、力へと転化する場。その力を取り込み、充足を得てまた日常へ帰還する。 Photo by Chikara Nitta Designed by Masaya Abumi Text & Edit_Shi
2025年9月5日


Yo! Beach Party!! 20年目の夏
今年で20周年を迎える Yo! Beach Party!! 2005年に僕らが最初に桂島を訪れた時の写真はこちら。 ラジカセで音楽を流し、スイカ割り用の木刀を持ち込んでいる。―なんとも若々しく、愛すべき始まりだった。 2007年頃は、まだアナログターンテーブルをビーチに持ち込んでプレイ(針が飛ばないように風防が、、、)。 2007年のYo! Beach Party!! 海の家の一角をお借りしての開催。宝屋様、本当にありがとうございました。 そして、東日本大震災発生の翌年、2012年に訪れた時の島の様子。 時勢によってどうしても開催できないこともあったが、ほぼ毎年、桂島海水浴場を支えてこられている島民の皆様のご協力をいただきながら開催してきた。その開催への思いや身の丈のスタンスだけは、時を経た今も変わらない。 余談ではあるが、宮崎駿監督の『紅の豚』に登場するヒロインのフィオは、エピローグで以下のように述べている。 「ピッコロ社を継いだ後も、夏の休暇をホテル・アドリアーノで過ごすのは、 私の大切な決まり。」 わかる、実によくわかる。...
2025年7月25日


2/28 Dugup? presents Freaky Air Day vs ME(2)ME @THREE 開催!!
2025年2月28日(金)の夜、DJイベント 「Freaky Air Day vs ME(2)ME」 を開催します!場所は、三軒茶屋に佇む看板のないカフェ&バー「THREE」。 今回は、多様なメンバーと共にカルチャーや趣味を愛し、新しい一歩を踏み出すことを応援するコレクティブ「 ME(2)ME 」(ミートゥーミー)との共同開催。 "ME(2)ME"からは主催のaozamechan、Rei Matsuda、Nana☻、そしてME(2)MEと親交の深いTa93の4人がDJ参戦!さらに「ME(2)ME」のオリジナルグッズや、Nana☻の運営する書店「Once Again」のPOPUPを展開します。またまた楽しい夜になりそうです。皆様のご来場を心よりお待ちしております! --- Freaky Air Day vs ME(2)ME 2025/2/28(FRI) 21pm-4am at Sangenjaya THREE Charge ¥1,000 + 1Drink order ※シート席のご利用はシーシャをご注文のお客様を優先とさせていただきます ---
2025年2月8日


12/13 NAMARA Sunshine & Dugup? presents Freaky Air Day - Vol.3 @THREE 開催!!
2024年12月13日(金)の夜、DJイベント 「Freaky Air Day - Vol.3」 を開催します!場所は、三軒茶屋に佇む看板のないカフェ&バー「THREE」。 今回は、フォトグラファー Chikara Nitta の作品を空間に展開したフォトエキジビジョンを同時開催。また、フードクリエイター STEAMBOY によるシカゴスタイルのホットドッグに影響を受けたオリジナルのホットドッグをご提供します。 さらに、今回のゲストDJは、ME(2)MEから NANA、CMやPVの楽曲制作に多く携わるサウンドクリエイター Joos、そして都内を中心に精力的に活動する Chieko Hakuto、Tam、Masaki.H (anga.) が参戦! 皆様のご来場を心よりお待ちしております! --- Freaky Air Day - Vol.3 HOUSE, Techno etc... 2024/12/13(FRI) 10pm-4am at Sangenjaya THREE Charge ¥1,000 + 1Drink order...
2024年11月26日


Dugup? Yo! Beach Party! Mix 01
青い空、白い雲、煌めく海、頬を撫でる海風。そんな桂島海水浴場のシチュエーションでDJをするためにセレクトした楽曲をMIXしました。 大昔、カセットテープに録音して友人に配っていた、そんなノリの MIXです。ドライブやお散歩、海水浴のお供に聞いてもらえれば嬉しいです。みなさま、良い夏をお過ごしください! 01, Moonlight In Vermont / Dorothy Ashby 02, Mystery / Turnstile, BADBADNOTGOOD. 03, cOoL WATeR foR thE nIGHT / 1999 WRITE THE FUTURE, Amaarae, Warren Hue 04, L'Eggo MY EGO / 1999 WRITE THE FUTURE, Rook Monroe 05, i KnOW itS LatE… ♥︎(❀❛ ֊ ❛„)♡ / 1999 WRITE THE FUTURE 06, idol / South Penguin 07, This Must Be the Place (Naive
2024年7月26日


7/12 NAMARA Sunshine & Dugup? presents Freaky Air day @THREE 開催!!
いよいよ夏到来!7月12日(金)の夜、三軒茶屋に佇む看板のないカフェ&バー「THREE」にて、HIS(ヒップでインでスノッビー)なDJイベント「Freaky Air day」を開催します! 「THREE」は、扉を開けると広がるボタニカルと無機質が融合したデザイン空間で、ミュージックバーさながらのサラウンド音響とともに、お酒の他にも本格的な抹茶やコーヒー、シーシャのペアリングを楽しむことができます。そんな空間で、個性豊かなDJ陣が織りなすめくるめくサウンドスケープをお届けします!また、マーケットエリアを設け、インポートカーテン生地を使用したハンドメイドバッグを展開する Ambiguïté も出店します!7月12日(金)の夜は、ぜひ三茶の「THREE」へ集合! --- Freaky Air day HOUSE, Techno etc... 7/12(FRI) 9pm-3am at Sangenjaya THREE Charge ¥1,000 + 1Drink order ※シート席のご利用はシーシャをご注文のお客様を優先とさせていただきます --
2024年6月27日


Dugup?的テンションアップ!な Playlist - 03
テンション上げたい、ともかく無駄にでもテンション上げたいといったシチューションで聞いているマスターピースを Spotifyのプレイリスト にまとめました。是非。 #SundaeMayClub #illiomote #NUMBERGIRL #神聖かまってちゃん #あふりらんぽ #戸川純 #ミドリ #相対性理論 #銀杏BOYZ #TIDALCLUB #新しい学校のリーダーズ #ZAZENBOYS Text & Edit_Shinichi Saeki
2024年4月10日


4/19 Dugup? presents Spring Breakers @頭バー 開催!!
春だ、花見だ、飲み会だ!いやいや音楽だ、ファッションだ、ホットドックだ! 来たる4月19日(金)夜、Dugup? presents Spring Breakers を渋谷の頭バーで開催します! Dugup? オリジナルアイテム の販売も予定しておりますので、お楽しみに! いつもの愉快なDJ陣に加え、963としてアイドルユニットを組み、ミスマガジン2021読者特別賞の受賞歴を持つK-pop DJ、DJジェントルドレス、都内中心にレセプションやホテルのラウンジなどでDJを行っているAyumiも参加。 また、会場内にクリエーターズマーケットエリアを設け、ドローコードを使用したアクセサリーや、自身のグラフィックを落とし込んだアパレルアイテムを展開するFirst Things 1、インポートカーテン生地を使用したハンドメイドバッグを展開するAmbiguïté、知る人ぞ知る?MAN-SIONとDugup?も出店します。 そして、小腹を満たすフードは、Takuya's HotDog を提供。会場内で食べるもよし、帰り道に夜桜を見ながら食べるもよし! 皆様のご
2024年3月25日


3/8 Dugup? Launch 1st anniversary party 開催!!
Dugup?のリリース1周年を祝してキャッシュオンのDJイベントを開催します!本イベントでは、WOW佐伯氏の盟友 Eiji Muroichi氏もNYCから緊急参加します。気持ちの良い季節、集まりましょう! 場所は三軒茶屋駅から徒歩4分の古民家カフェ St. PAXCAFE 。バーカウンターとベンチの1階フロアと、ラウンジ空間の2階フロアの一軒家をジャックし、グッドトミュージックをお届けします! --- Dugup? presents ゆかいな仲間たち 2024.3.8 Fri. 9:00pm- @ St.PAX Cafe --- DJ’s JUNYA ABE MASAKI.H(anga.) CHIEKO HAKUTO CHIKARA NITTA(Photographer) ABUMI(Butter Inc.) SATOSHI SAEKI(WOW) --- Special Guest Eiji Muroichi from NYC --- Admission: ¥1,000/1Drink 〒154-0024 世田谷区三軒茶屋
2024年2月20日


正直泣いた曲 - tha BOSS "SOMEDAY feat. SHINGO★西成"
泣いた曲と言ってしまうと安っぽく聞こえてしまうかもしれないが、 IN THE NAME OF HIPHOP II に収録されているtha BOSS "SOMEDAY feat. SHINGO★西成" は自分の心を最高に揺さぶる曲だった。2023年のベストソング。何度聴いても目頭が熱くなる。まずは、聴いてほしい。 90年代後半からBOSSの活動を知っている人で、こだわりを持って何かを続けてきた同年代の猛者たちは皆、この曲に賞賛を送るのではないだろうか。正直、10代、20代のうちはこの曲の良さを半分くらいしか理解できないかもしれない。 その昔、BOSSのこの映像を何度見たことか 北から発信し続け、かっこいい姿を見せ続けてくれているBOSS。 そんなBOSSが冒頭リリックで うまくやれている姿、表向き と言う。このリアリティー。自分も仕事の実績などをSNSやWebで出してはいるが、当然良いところしか見せてないし、いまだにガードレールすら超えられてないという気持ちもある。曲の冒頭から既にジワっときてしまう。 そんな、BOSSが問う 聞こえてっか?
2024年2月6日


10/8 Shell We Dance? 開催 !
10月8日(日)14〜20時開催のDAYイベント「Shell We Dance?」にて Dugup? エディター の佐伯さんがDJをします!場所は、渋谷のR LOUNGE。DJ陣の音楽 + 1,000円5ショットのテキーラタイム有り!それを癒すしじみ汁、ホタテ焼き、フランクフルトありとホスピタリティー&楽しさ満点のイベントです。昼からダンスミュージックとお酒とフードで一緒に過ごしましょう!お近くにお越しの際は是非お立ち寄りください! ------------------------------------------ 2023.10.8 Sun Midnight MAN-SION presents Shell We Dance? @ Shibuya R LOUNGE 6F Open 14:00 - 20:00(予定) Admission 1500yen(inc.1Drink) Genre : Dance Music DJs / Abumi hao Morphonics Saeki ZK Guardians / boo Tsuba
2023年9月9日


インタビュー「アニキにきいてみよう!」- 02
90年代、00年代を過ごしてきた先輩に昔と今のオススメの楽曲を聴いて今後の音楽シーンを考えるヒントをつかむインタビュー連載「アニキにきいてみよう!」。第2回は、 WOW プロデューサー & Dugup? エディター の佐伯さんです! - 10代、20代(90年代、00年代)の頃はどういった環境で音楽を聴いていたか、思い出などを教えてください。 毎週末仙台のクラブ(Squall, GHETTO, BlueBlue, Shaft etc,,,)に出入りしつつ、一番町にあったHMVでCDを視聴し、レコードショップ(STORE15NOV, Disknote etc,,,)でアナログを視聴したりとメジャー、インディー、アンダーグランドまでを跨いで聞いておりました。当時を思い出すとクラブイベントに毎月マニアックなゲストが召喚されたり、個性豊かなDJのプレイを毎週のように体験できていたのでとても恵まれていたと思います。今のようにゲストDJについての情報があまり無く、気になったらともかくクラブに行って聞くしか無い状況がワクワク感や驚きを生み出していたんだと思いま
2023年8月24日


2023/8/5 Yo! Beach Party! Report!
今年で17年目を迎えた我らがDIY・DJイベント、 Yo! Beach Party!2023 !天気にも恵まれ無事に終了しました!イベント風景をダイジェストとして掲載します。桂島の絶景の中で楽しむ音楽はいうまでもなく最高でした。来年の開催も既に決定しております。ご期待ください! 美しい浜と海、青空。そんな大自然のパノラマを切り取った視界広がる一角でDJ。 今年も地元の内海さんのご協力のもと開催することができました。誠にありがとうございます。右に写るのはオーガナイザーの岡部氏。岡部氏なくしてこのイベントは続いておりません。多謝。 DJ SATOSHI 煌めく海。 今回来れなかった人は、来年是非ご参加ください! ※以下イベントビジュアル 開催場所は、塩竈マリンゲートから汽船で20分ほどの場所にある桂島海水浴場です。今年も波と音楽に揺られたい方は是非ご参加ください! 塩竈マリンゲート発の汽船の時刻表は こちら をご参照ください。スタッフは、9:30-塩竈初の汽船に乗って現地に向かいます。 --- Yo! Beach Party! 2023.8
2023年8月1日


Dugup?的プールサイドミュージック! Playlist - 02
いよいよ夏本番。カレーもいいけど音楽も!ということで、プールサイドでまったりなシチューションで聞きたい曲をSpotifyにまとめました。プールのおともに限らず是非! #Otomodatchi #XinU #さらさ #yonawo #gato #who28 #FNCY #ZENLAROCK #GRINA #鎮座Dopeness #ジャンクフジヤマ #NEMNE #ShinSakiura #FuruiRiho #Liza #マット・キャブ #藤田織也 #宇多田ヒカル #GraceAimi #春野 #CHAI #FRME #SALU #MoMo #WezAtlas #Idealism #MALIYA #IRUNGHYANG #Solgasa #SagiriSol #SpangleCallLilleLine #YAMORI #sunnyafterrain #佐藤千亜紀 #幾田りら #嵐 #SHOJO #LisaRemar
2023年7月9日


6/22 Dugup? Party Report!!
Dug up?主催のDJイベント の様子をレポート!場所は渋谷駅から徒歩3分の DJ Bar(頭バー ZUBAR) 。個性豊かなDJ陣がグッドミュージックをお届けしました! MASAKI HIRAKAWA のアップリフティングHOUSE SET !! JUNYA ABE のスムースなR&BセットからCHIHIROのダビーかつ奔放なプレイ!! 左はイベントに合わせて小ロット作ったスタッフTのバックプリント!! スタッフTのフロントはこんな感じ!! MASAKI HIRAKAWAからABUMIへ、そしてSATOSHIへ ABUMIの当日のプレイは以下よりチェックできます! Dugup?主催のイベントは、まだ見ぬ音楽や人々との出会いを求めてまだまだ企画しております!お楽しみに! ※6/22 Event Visual --- Dug up? 2023.6.22 Thu. 9:00pm-3:00am at ZUBAR ¥1,000/1Drink --- Admission: ¥1,000/1Drink B1 Yamaji Building B1
2023年6月23日


インタビュー「アニキにきいてみよう!」- 01
90年代、00年代を過ごしてきた先輩に昔と今のオススメの楽曲を聴いて今後の音楽シーンを考えるヒントをつかむインタビュー連載「アニキにきいてみよう!」。第1回は、 Butter Inc. のグラフィックデザイナーとしても活躍しつつ、自身のデザインするアパレルも展開している Masaya Abumi さんです。以前にAbumiさんのDJMIXも紹介しておりますので こちら も合わせてご覧ください! - 10代、20代(90年代、00年代)頃はどういった環境で音楽を聴いていたか、思い出などを教えてください Masaya Abumi:10代20代で一番音楽にはまっていたのは20代前半から中盤のころで、そのころは仙台のクラブでマンスリーイベントを行っていたためまずはそこでかけるレコードを買い漁ってました。あとは、先輩方や友人のクラブイベントに行ったり、お気に入りの外タレDJが来日するとあれば先輩方と東京へ遠征したりもよくありました。 - 10代、20代(90年代、00年代)を振り返って、オススメの楽曲(CD,レコード、カセットテープ)、ミュージシャンを教え
2023年6月3日
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